MAO ネタバレ最新話(8話)の考察や感想!!【寿命を操る】

MAOの最新話第8話は2019年6月26日少年サンデー2019年30号に連載されております!

ここでは、MAOの最新話である第8話「寿命を操る」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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それでは、どうぞご覧ください!^^

 

人物紹介

(黄葉菜花)

運動が苦手な中学三年生。小さい頃に商店街の陥没事故で死にかけた事がある。「妖」的身体能力があると摩緒に言われる。

(摩緒)

菜花が商店街で出会った陰陽師の少年。

(乙弥)

摩緒の下働きをしている

(白羽)

菜花の同級生。陥没事故に詳しいらしい…

(猫鬼)

摩緒を呪い続ける禍々しい猫の蠱毒。人の体を乗っ取る危険な存在で謎が多い。

 

MAO第8話「寿命を操る」のネタバレ

 

在り日の摩緒そこから紐解かれる猫鬼の実態とは?

摩緒の過去の記憶…

雨が降る中、ある建物に飛びいる若き日の摩緒

摩緒「お師匠様!」

中には、血だらけで横たわる摩緒の師匠が。

その奥に光る眼を見つけた摩緒

その正体は、猫であった。秘伝書を加えながら摩緒を見つめる

摩緒「猫・・・!?」

 

場所は現代の喫茶店に移り、菜花と乙弥と店員が話している。

摩緒「その宝物殿には代々伝わる秘伝書が納められていて師匠と…その後継者以外入る事の許されない場所だった。猫鬼はそこに入り込んで、秘伝書を喰ったんだ」

菜花「秘伝書って…人の寿命を操る術…とかの!?」

乙弥「陰陽道の最高奥義なんですよね、摩緒さま。」

摩緒「そう…その書を喰って猫鬼は術を会得してしまった。」

菜花「信じられない。本を食べてダウンロードできちゃうって事!?」

店員「だうん…?菜花さんは何を言っているのかしら?」

乙弥「手前にはさっぱり。」

菜花「あの~ついでに、ずっと気になってたんだけど、年…いくつなの?」

摩緒「…途中でちゃんと数えるのをやめたからなあ」

摩緒(でも、あれから…)

猫鬼を倒した時を思い出している

猫鬼(摩緒…体を差し出せ わしに命を差し出せ)

摩緒「九百年…くらいは経ってしまったかな…」

菜花「九百年!?それ…ほとんど不老不死って事…だよね」

摩緒が猫毒にかけられた呪いで不老不死になっているなら自分の寿命もどうにかされているのではと不安になっている菜花

摩緒「だから猫鬼を捜すしかないんだ。おまえも。私も。呪いを解くために」

そんな事で、猫鬼から術を教わったかもしれない鐘呼という霊能者を調べにいくことに。

 

鐘呼の元へ侵入しにいく菜花

袴姿に着替え、女学生に変装し、鐘呼の館へ近づく菜花

菜花「あの…一人で?」

摩緒「鐘呼さまの率いる鐘臨教は終末論を唱えている。よくある話だが…」

鐘呼さまを信じてついていけば、やがて来る世界の終わりにも生き残れると信じており、信者には裕福な学生や女学生を中心に若くて純粋な者が多いという摩緒。

摩緒「とにかく私のように見た目の妖しい者は警戒されてしまうからね」

建物の中に信者として入っていく菜花

菜花(心細い…)

信者の前には鐘呼さまが座っている

鐘呼「災いの星…五黄土星が中宮に回座しています。見えます…大きな炎と逃げ惑う人々…夥しい屍が」

信者が死にたくない、どうすればと騒いでいる。

鐘呼さまのお付きの人「皆様ご安心ください。ご存じの通り、鐘呼さまは人の寿命を自在に操る力を持っている。ここに鐘呼さまの念を入れた守り石がございます。これは皆様をあらゆる災厄から守り寿命をつなぐ…」

菜花(んん!?商売!?)

1人の母がぐったりした子供を抱え、石が欲しいという。その子は不治の病だと母はいう。

その子を鐘呼さまが、こちらに…と受け取る

菜花(…にしてもすごいお香の匂い…クラクラする…ていうか煙い…)

子供をかかえた鐘呼さまに光が宿る

すると子供が目を覚ます。

鐘呼さま「寿命が繋がりました。」

信者が各々に鐘呼さまを称賛する。

菜花(うーん…なんか…芝居じみてるような)

その隣でガタガタ震えている女の子を見て、おびえてる?と不思議そうに見つめる菜花

 

急死した道場主は呪われ殺された!?

場所は変わって摩緒と乙弥が古びた道場の前に立っている

その貧乏道場は父と娘の二人暮らしだったが、一人娘の依子が新興宗教にかぶれて、娘をとり戻しに行ってから三日後にポックリ急死したので、女教祖に呪いをかけられたとうい噂だと近所の人に教えてもらう。

その道場の前を掘る乙弥。

乙弥「あっ。摩緒さまありました。呪詛の人形…門前にこれを埋めて呪ったんですね」

摩緒「ああ…一応作法にのっとっているね」

 

鐘呼さまが、窓から外をみている描写…

鐘呼さま(私は皆を救わねばならない…)

 

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ということで、MAO第8話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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MAO第8話の感想・考察

摩緒の過去の記憶で、猫鬼が秘伝書を喰い寿命を操る秘伝を得てしまったことがわかりました。

過去には、摩緒にも師匠がいたのですね。摩緒が九百年も生きている事にも驚きでした。

自分の寿命も操られているのではと不安になる菜花の気持ちもわかります。

一方、鐘呼さまは依然と妖しい感じがしており、やはり呪い殺していたのですね。

その反面、人を救わねばならないと言っている矛盾に謎が秘められていますね。

 

MAO第8話についてのまとめ!

MAO第8話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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