キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 ネタバレ最新話(14話)考察や感想も!【星脈噴出泉】

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦の最新話14話は2019年6月14日のヤングアニマル2019年12号に連載されております!

ここでは、キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦の最新話である14話「星脈噴出泉」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

なので、どうしてもキミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話を漫画で見たい!今すぐに見たい!という方は、下記のU-NEXTのサイトに登録し、見てみて下さいね!

⬇⬇31日間無料キャンペーン中 ⬇⬇

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

 

それでは、どうぞご覧ください!^^

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦「星脈噴出泉」のネタバレ

アリスがカジノ大当たり!? 大量のコインがあふれ出している。

休暇

アリス「・・・・・・これどうやって止めたらいいのかしら」 リン「アリス様、これはジャックポットというものです」 ~~~~~~~~ ミュドラ渓谷 オン「星の気まぐれで出現する奇跡、星霊エネルギーの噴出、星脈噴出泉(ボルテックス)。この光を浴び星霊に選ばれたものは・・・・・・その加護を得て星霊使いとなる。我々にもようやくツキが回ってきたようですね」 ~~~~~~~~ 遊楽都市ジュラク ネネ「見てみて!コインがいっぱいだよーっ!」 イスカたちはスロットで遊んでいる。 イスカ(・・・・・・さすがにココに・・・・・・アリスはいないよな・・・・・・) 泥沼の戦争を続ける帝国とネビュリス皇庁 アリスは帝国が最も警戒する星霊使い 僕たちは戦場で出会い戦った ・・・・・・そして敵同士なのに・・・僕らは 隣でオペラを鑑賞して レストランで相席して エインで偶然出会って何度も気が合った ・・・だけど この街で会うことはナイ気がする ここは僕の好きな場所じゃないし ・・・・・・彼女もきっとそうだから イスカ「・・・・・・ふぅ」 ネネ「イスカ兄・・・・・・どうしたの?寂しそうな顔してるよ?」 イスカ「ネネ」 ネネ「元気出して!ほら!コインあげるから」 イスカ「え?どうしたの?こんなに」 ネネ「へへ~」 ミスミス「ネネちゃん?未成年ギャンブル!?だっ・・・ダメだよ!逮捕されちゃう」 ネネ「ちっ・・・・・・違うよ!もらったの、お姫様みたいなキレイな人からジャックポットしたから・・・・・・幸運のお裾分けって」 イスカ「・・・・・・お姫様?」 ミスミス「えーっ!!わたしも欲しーっ!」 イスカ「・・・・・・ネネ、そのお姫様はドコにいたの?」 ネネ「もう帰るとこだったよ?」 イスカ「!!」 それを聞いてイスカが走り出す。 「最後のバカンスを楽しんでおいで」 上司にそう告げられて僕たち九〇七部隊はジュラクに来ている 天帝直属の幹部である使徒聖リシャ 彼女の指揮する作戦は二大国の戦力バランスに 重大な影響を与えるモノであることに間違いない その大作戦を前に与えられた休暇だ 作戦の内容はまだ知らないけれど・・・・・・最後って・・・・・・ 正直すぎる ネネ「イスカ兄遅いなぁ」 ジン「・・・・・・逃げたな」 ミスミスがスロットで負けて放心している。 ネネ「また負けちゃったの隊長?はいコインあげるね」 ミスミス「ありがとうございます・・・・・・」 ジン「カジノなんてイカサマだ・・・・・・だがそもそも疑問だな・・・・・・なんでカジノだったんだ隊長?」 ミスミス「へ!?」 ネネ「そうだよね。ジュラクはいろんなお店があるのにどうしてカジノを選んだの?・・・・・・なんか隊長らしくないよね」 ミスミス「・・・・・・メルカバ車両M-62型フランチェコ製・・・・・・」 ジン「はい?」 ネネ「最新型の戦車の?」 ミスミス「あ・・・・・・あのね?ジャックポットしてお金持ちになって特注品の戦車を買おうと思ったの。リシャちゃんの大作戦で何かあったとしてもそこに乗り込めばみんな生きて帰れるかなって」 ジン「ああ・・・・・・なるほど・・・・・・相変わらず斜め上の発想の天才だな。仲間のためにできることを考えての行動は評価できるか」 ミスミス「本当!?」 ネネ「はい隊長!!コイン全部あげるからガンバってね!」 ミスミス「オーッ!!」 ~~~~~~~~~

すれ違い

その頃イスカは・・・・ イスカ「・・・・・・・ふぅ・・・・・・やっぱりここにアリスが来るわけナイよな・・・・・・」 ・・・・・・45分前・・・・・・ リン「アリス様!さあジュラクに着きましたよ。カジノに参りましょう!」 アリス「・・・・・・ふぅ」 アリス「ねぇリン、わたし息抜きがしたいって言ったわよね?エインのような静かな場所で芸術に癒されたいってことなの」 リン「それからまたしてもあの帝国兵と鉢合わせするつもりですか?」 アリス(ぎくっ) アリス(・・・・・・イスカは私の誘いを断った・・・・・・) ~~~~~~~~~ (回想シーン) アリス「わたしの部下になりなさい」 イスカ「できない。僕はアリスと一緒には歩けない」 帝国兵とネビュリスの魔女 片方が倒れるか互いに倒れるか あるいは二人とも無傷のまま終わるのか ・・・・・・そんな結末なんてどうでもいい わたしは・・・またキミと二人きりになりたいの・・・・・・ ~~~~~~~~~ リン「だめです」 アリス「・・・・・・っなによ・・・・・・」 アリス「と・・・・とにかくいずれ決着はつけるわ。それはもうキッチリとね」 リン「はいもちろんですアリス様。それにふさわしい時と場所をわきまえていただければ」 アリス「そのつもりよ・・・・・・そうね!そのためにも決着の日取りから決めないといけないわね」 リン「日取りですか?」 アリス「そうよ?・・・イスカは何時がいいかのかしら。わたしの空いてる日が再来週の水星日で・・・・・・あ、でもこの日は星勢が「凶」だから大事な日には向かないわね・・・・・・」 アリス「会場の予約もしておかないと・・・・・・」 リン「アリス様、結婚式の日取り決めじゃないんですから」 アリス「け!?けけっ結婚っ!?わ・・・わたしとイスカが!?」 リン「ものの喩えです・・・・・・なぜ顔を赤らめてるんですか」 アリス「・・・・・・リンが変なこと言うからよ!」 リン「変なこと?」 アリス「・・・・・・とにかくもういいわ・・・・・・それじゃあお城に帰りましょう」 リン「えっ・・・・・・ここまで来て何もしないで帰るのですか?」 アリス「そうよ」 (・・・・・・だってこれ以上ここにいたってイスカと鉢合わせするコトもなさそうだもの・・・・・・) アリスが近くのお店の看板に興味を示す。 アリス「ねぇリン、あのお店何かしら」 リン「占星術とありますね」 リンが看板の内容を確認している。 リン「ギャンブルのアドバイス、今日の運勢、色・・・方角・・・・・・人探し」 リン「占いなんてイカサマです。カジノに行きましょう、その方が健全です」 アリスが占星術のお店に入る。 アリス「・・・・・・人を探してて・・・・・・いつ二人きりで出会えるか知りたいの。できれば場所も」 占い師がカード使い占っている。 占い師「ふむ・・・・・・面白い星が出たよ」 アリス「?」 占い師「この札は2枚で1つなのさ・・・・・・くっつけると1つの星座になる・・・・・・探している人はすぐ近くにいるようだよ」 アリス「え?本当かしら」 占い師「ああ。彼はいつだってお嬢ちゃんの近くにいる。2人はあらゆる因果に負けない強い運命で結ばれているよ。人探しするなら今は最高の時だね」 アリスは占いを終えリンの元に。 リン「いかがでしたか?」 アリス「帰りましょう。イカサマだったわ」 リン「だから言ったんです」 アリス・・・・・・探している人は・・・・・・ぜんぜん影も形も見当たらないじゃない!」 イスカ「あー・・・・・・なんか狐につつまれたみたいな気分。探している人と出会うチャンスって・・・・・・アリスがこんな所にいるわけないじゃないか。戻ろう旅館に」 占い屋から入れ違いでイスカが出てくる。 アリスとイスカそれぞれを背にして歩いている。 ~~~~~~~~~

ボルテックス

旅館ロッテン ミスミスがお風呂に入っている。 ミスミス「ふー・・・・・・ごめんなさい無一文になりまピた(ガクガク)」 無線が鳴ったのでネネがミスミスに手渡す。 ネネ「隊長無線だよ」 ミスミス「はいもしもし」 「おっす!ミスミス、しっかり羽をのばせてるかい?」 ミスミス「リシャちゃん、うん」 リシャ「今日は何して遊んでたの?」 ミスミス「・・・・・・カジノ」 リシャ「え?ばくち?・・・・・・ダメじゃんミスミス運もってない女なのに?」 ミスミス「うぐっ・・・イジワルを言いたかったの!?」 リシャ「おおっとちがうちがう、お願いことができたのよん」 ミスミス「?」 リシャ「いま九〇七部隊がいるジュラク北西でボルテックスの出現が予測されたんだ」 ミスミス「ボルテックス!?」 ネネ「・・・・・・・それって星霊の光が地面からマグマみたいに 湧きだしてくるあれ?」 リシャ「うんそれそれ。ボルテックスと帝国と皇庁との戦争の元凶。この星の厄介ごとの源だよね」 リシャ「光に触れた人間を魔女に変えさらに魔女がその光を浴びれば星霊力が増強される、そんなの皇庁の手に渡ったらヤバいよね」 ミスミス「・・・・・・うん」 リシャ「なので近くにいる帝国兵は全員緊急招集ってコトになりました」 「えっ!?」 リシャ「バカンスは・・・・・・また来世ってコトになっちゃったけど・・・・・・ごめんね?」 ミスミス「ちょっ!? ガチャ・・・ツーツー ミスミス「こっ・・・この美魔女ぉーっ!!」

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話までを無料で読む

ということで、キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

今なら、U-NEXTを使えば、キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話を含めたヤングアニマル2019年12号も今すぐ無料で読めるので、登録してみてくださいね!

⬇⬇31日間無料キャンペーン中 ⬇⬇

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!
 

ちなみに今なら登録無料で1ヶ月お試し期間がついてきますし、登録後にあらゆる作品が楽しめる600ポイントがもらえますよ!(*’ω’*)

また、すぐに解約もできますので、どうしても必要なければ、1ヶ月以内に解約をすると、追加料金の心配はないですね!

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話の感想・考察

イスカ、アリスはお互いに会いたいと思うもすれ違い・・・こういう展開の後って何かが起こる前兆のような気がします! ボルテックスによって緊急招集がかかり物語が動き出していますね! 新章突入とうことでこのボルテックスをきっかけに今後どのような展開になっていくのか注目ですね( ゚Д゚) イスカとアリスは無事再会できるのでしょうか!?

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話についてのまとめ!

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

今なら、U-NEXTを使えば、キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦14話を含めたヤングアニマル2019年12号も今すぐ無料で読めるので、登録してみてくださいね!

↓ ↓ ↓

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

ちなみに今なら登録無料で1ヶ月お試し期間がついてきますし、登録後にあらゆる作品が楽しめる600ポイントがもらえますよ!(*’ω’*)

また、すぐに解約もできますので、どうしても必要なければ、1ヶ月以内に解約をすると、追加料金の心配はないですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA