君島十和子の年収や店舗の場所は?子供が宝塚で画像や芸名は?

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元祖美魔女として有名な君島十和子さん。

現在は2人のお子さんを持つママですが、その美しさは今も変わらないと評判です。

美のカリスマとして自身のブランドも手掛けるなど、実業家として女性を対象とした活動を行っています。

4月20日23時~フジテレビ系列で放送の「アウト×デラックス」に出演します。

そんな十和子さんの気になるお店や、年収、美人でそっくりの娘についても触れていきたいと思います!

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君島十和子プロフィール

1966年5月30日、東京都の出身で、現在50歳です。

アラフィフには見えませんね。

幼稚園から高校まで日本女子大学の付属校に通い、中学校から「吉川とわ子」の名前で活動を開始。

中学生の時には雑誌『mc Sister』にモデルとして掲載されました。

日本女子大学というとお嬢様たちが通うというイメージがあるので、小さなころから礼儀の正しい生活を送っていたのかもしれませんね。

高校生の時には、週刊セブンティーンに2回も登場し、3年生では「’85JAL沖縄キャンペーンガール」に選ばれるという快挙を果たしました。

高校卒業後、1986年にはJJの専属モデルに。

1988年「新橋烏森口青春篇」で女優デビューし、映画『極道の妻たち』(1989年)や大河ドラマ『翔ぶが如く』(NHK)で活躍し、女優活動の幅を広げています。

君島ブランド

1995年に君島ブランドで有名な君島一郎さんの息子、君島昭さんとの入籍が報道されました。

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翌年には長女を出産。

十和子さんは連日ワイドショーで報道されていた”君島ブランドの崩壊”を救った救世主に。

現在、十和子さんは君島インターナショナルのスーパーバイザーとしても活躍されています。

長女は宝塚歌劇団?

宝塚歌劇団に入れるために、小さいころからバレエを習い、十和子さんと同じく日本女子大学の付属校に通っていた長女・憂樹さん

通っていたバレエ教室には黒木瞳さんの娘もいて、よく主演を競っていたようです。

かなりの実力の持ち主なんだとか。

入試倍率26倍以上という難関を突破し、見事第102期生として、宝塚音楽学校に入学しました。

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宝塚音楽学校に入ってからも努力を続け、演劇部門の優秀賞を受賞し、卒業が迫った文化祭では主役を務めるなど、その存在の大きさは誰もが認めるものなんだそう。

2016年3月からは初舞台を踏み、「蘭世惠翔」(らんぜけいと)として活躍しています。

フェリーチェトワコ・コスメ、年収は?

フェリーチェトワコ・コスメという化粧品ブランドを立ち上げ、自身と君島をブランド化した十和子さん。

2004年から渋谷に会社を構えるフェリーチェトワコは、売り上げが13億円にも上ると言われています。

13億という数はすごいですね。

化粧品会社の利益率は10%前後の所も多いので、フェリーチェトワコ・コスメも10%の利益率だとすると、1億3000万円が利益です。

企業なので利益が君島十和子さんの収入になるわけではないですが、

ガッポリ稼いでいるのかも。

具体的に十和子さんの給料を知ることはできませんが、美を追求する女性はたくさんいるので十和子さん自身もやりがいがあると思います。

東京都港区北青山にもショップを展開する十和子さんは、女性のあこがれとなっています。

美にストイック?

自身が手掛けるブランドの期待とプレッシャーの中で、美しさを保つのは相当意志が強くないとできないでしょうね。

十和子さんが、美に関して普段から気を付けていることがいくつかあるそうです。

体においしい料理

一日の始まりに欠かせない朝食。

そのメニューは生野菜ジュースときな粉入りヨーグルトだそうです。

納豆が好きで、ほぼ毎日食べているという十和子さん。

他にも、新陳代謝や肌荒れ改善に効くハト麦や、ミネラルたっぷりの塩、そして油は有機亜麻仁油を使うなど、おいしいだけでなく体にやさしいメニューを取ることを意識しているんだとか。

2013年7月8日には『ヒルナンデス!』(日本テレビ)の「君島十和子に美の秘訣を教わる!第二弾!UV対策から秘伝のお料理まで大公開」に出演し、美の秘訣を語りました。

美の4か条

食べるものまでも気を使っている十和子さん。

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食べることに関しては、4つのきまりを掲げて取り組んでいます。

1カロリーは気にしない(カロリーよりも中身)

2冷えの原因になる、冷たいものは取らない

3夕食と朝食の間は14時間あける

4体重計には1日2回乗ってこまめにチェック!

だそうです。

食べる時間も気にしてるんですね。

胃や腸への負担を減らすと体が綺麗になると聞いたことがあるので、関係あるのかもしれませんね。

美肌は作れる

食べ物に気を付けるだけでも大変だと思いますが、美肌つくりにも取り組んでいます。

ミスト状の美容液や化粧水でメイクを落としたり、日焼け止めは顔用・体用・唇用に分けるなど、徹底しているんですね。

真似してみたら、美肌になれるかもしれませんね。

まとめ

女性にとって、年齢を重ねても綺麗でいることは憧れですよね。

普段から意識して続けることはなかなか難しいですが、自分の将来のために頑張りたいですね。

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